2012年1月16日 (月)

オリオさんだって。トリオさんなのに。相変わらずお茶目ですね。

2月10日Zepp東京にて行われるオリオさんレギュラー
争奪ライブに出る事になった。
今こそ全国に散らばる我が子達よ2月10日Zepp東京に集まるのだ。
チケット購入は下記のホームページより。

私達と一緒に夢を見よう。


トリオさん番組HP

http://www.tv-asahi.co.jp/333/

2012年1月 9日 (月)

名前の通り大喜利のライブになります。久々の開催に心踊らせております。


『おおぎりくん』

【日時】
2月3日(金)21:30-22:30

【出演】
グランジ五明

パンサー菅

囲碁将棋 文田

シソンヌじろう

MC:シソンヌ長谷川

【会場】
神保町花月

【チケット】
前売1000円/当日券1200円

【Pコード】
597-724

チケット発売中です。置きチケもできますのでお気軽にどうぞ。

宜しくお願いします。

2012年1月 3日 (火)

明
あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致しますと新宿シアターモリエールの舞台袖から失礼します。

元旦に地元の神社でおみくじを引いたところ大吉が出まして、仕事は何もせずとも舞い込み、恋愛は来るわ来るわらしいです。

今年の五明が楽しみですね。

2011年12月31日 (土)

売
早めに仕事が終わり大晦日は家で過ごしています。

酒も飲み年越し蕎麦も食べあとやる事といえば売れる事でしょうか。

今年もお世話になりました。

来年も宜しくお願い致します。

それではよいお年を。

2011年12月16日 (金)

告
我々は二ヶ月に一度VSというライブをやっています。このライブは吉本以外の一緒にやりたい芸人に来てもらいネタやトーク、コーナーをするといったライブです。来年一発目のVSはこちらになります。

『グランジVSラバーガール』

2012年1月12日(木)

開場18:40 開演19:00〜20:30

会場/ヨシモト∞ホール

出演/グランジ ゲスト/ラバーガール

料金/前売¥1,800

チケットよしもと:0570-041-489(Pコード:597-725)

チケット発売中です。宜しくお願いします。

2011年12月 6日 (火)

葉
神保町花月『電柱の根元における葉巻の存在証明』が先日無事終わりました。

神保町の芝居は台詞覚える時は本当に面倒くさいと思うのですが、いざ始まると千秋楽が悲しくて。

今回の思い出は鍋とサウナ。

2011年12月 2日 (金)

更
月が変わり12月。

毎月1日はケータイよしもとにて『課題評価』更新日。

毎月、作家H氏に大喜利させられてます。

やらされ始めてかれこれ1年が経ちました。

2011年11月25日 (金)

僕らグランジの単独ライブや僕の主催するライブについてくれてた作家から今日、この世界を辞めると連絡があった。

ちょっと待てと言えない自分が情けなく思った。

僕が売れてればあいつは辞めなくてすんだんじゃないかと。

ごめんね。

2011年11月12日 (土)

説
先日パソコンを開き色々見ていると興味深いページに辿り着いた。

月に一度、阿佐ヶ谷ロフトで開催している『負タケ頑ゴメ煌トクイ』を色々と解説してくれている。

自分達でも忘れている事をこれを見て色々と思い出して笑ってしまった。

勝手に転用させて頂く事を許可して頂きたい。


※御三方への敬称略
※レポの延長、独断と偏見と何様目線

【負タケ頑ゴメ煌トクイ】-まけたけがんごめきらとくい
ミルククラウン竹内、グランジ五明、平成ノブシコブシ徳井によるお笑いライブ。また、解放を目指す自己啓発ライブ。
└概要
2009年11月に初開催。2009年12月以降、オールナイトライブとして定着。0時半から5時頃まで、途中休憩3回。集客70〜90人程度。基本的に毎月開催されているが、隔月開催であった時期もある。
色々な面で他に類を見ないライブであり、根強い常連ファン・遠方から通うファンが多い一方で、スタンスの特異性に苦手意識を抱き離れていく観客が後を絶たない。
└メンバー
徳井と竹内がルミネの通路で壁に向かって体育座りになりぼそぼそ話していることが多く、そんなに気が合うならというギンナナ金成氏の勧めにより、徳井と竹内とでライブをすることになり、徳井が親しい後輩である五明を誘ったことで集まった三人である(発端を同じくしたライブに『刃暴蝶』がある)。
└ライブ名
「負けるな竹内・頑張れ五明・煌け徳井」を省略したもの。三人に対しこの言葉以外無いということで徳井によって名づけられた。略称「負タケ」。
似非宗教テイストが強いため、一部ファンの間では「集会」「会合」「ミサ」とも呼ばれる。

【アンケート】-あんけーと
①多数の人に質問し回答を調査すること。
②負タケ頑ゴメ煌トクイにおけるアンケートは、昨今のライブの中では稀に見る回収率の高さ(であった)らしい。
アンケートで寄せられたコーナーに対する賛否両論は度々話題に上る。

【SM台詞CD】-えすえむせりふしーでぃー
負竹と交換できる賞品の一つ。5負竹。
三人がS台詞、M台詞を数個ずつ喋っているもので、2010年7月のライブにて録音された。既存の商品の台詞を参考にしたものと、三人オリジナルの台詞がある。当初は負竹発行前だったため、ラジオ体操と同じシステムで毎回神経体操に参加しスタンプを集めることで貰えるとされていた。

【お相撲ギャンブル】-おすもうぎゃんぶる
負竹チャレンジの一つ。対決VTRの結果を的中させれば、賭けた負竹が二倍になって返ってくる。
お相撲と銘打たれているが、他競技の場合もある。
負竹チャレンジのコーナーの最後に開催され、事前エントリー不要・座席で予想するだけ(舞台に上がらなくて良い)であることと、当たる確率が二分の一と高確率であることにより、比較的参加者が多い。
勝敗決定後、竹内・五明が客席を回り負竹の付与及び回収が行われる。

【解放】-かいほう
①解き放して自由にすること。
②負タケ頑ゴメ煌トクイの主題(と思われる)。正直な感情表現・ストレス解消等のニュアンスを持つ(と思われる)。

【帰れまテン】-かえれまてん
2010年3月のライブでのコーナーの一つ。正式名称「全部できるまで帰れまテン!!」。
三人は事前に内容を一切知らされず作家陣によって企画されたコーナーで、以下の三つの課題を全力で、笑わずにやり遂げるというもの。
1.北斗百裂拳
2.変なおじさん
3.『スキャットマン』をアカペラで
三人・観客共に笑い続け、そのせいで閉演時間が押した。ヒットコーナーとして名が挙がる。

【紙袋】-かみぶくろ
①紙で作られた袋。
②2010年5月のライブ中に撮影したPVの中で、プライバシー保護のため会場内の一同がかぶった。額には各自の好きな漢字一文字が書かれ、目出し穴が開いている。頭を前後に揺らし両手でかさかさして使う。
それとは別に、2011年3月のコーナーにて、徳井の独断と偏見によって一文字が書かれた紙袋が希望者に付与された。
なお、普段のライブでは誰もかぶっていないが、プライバシー保護の目的でコーナーでたまに活用される。

【教祖】-きょうそ
①宗教を創始し、また、信仰上の指導をする人物。
②負タケ頑ゴメ煌トクイにおいては主に煌トクイを指す。

【Cold】-こーるど
①寒い、冷たい。
②負タケ頑ゴメ煌カルタの札の一つ。サムい。
絵札は五明の変顔の写真だが、「Eyes」「Open」「Pink」等の札もColdに該当するとの見方も。

【極上のクリームパン】-ごくじょうのくりーむぱん
おでこパン食い競争に使用されるパン。ヤマザキの薄皮クリームパンに似ている。
良い声で言いたくなる。

【ざじぺら】-ざじぺら
最も解放される言葉。
2010年5月のライブにて、五十音+濁音半濁音を一つずつ発音していき、一番スッキリする言葉を見つけるというコーナーで生まれた。他最終候補は「べじぽー」。
叫ぶことで効果を発揮する。

【シークレットアカウント】-しーくれっとあかうんと
負頑煌特別ツイッターアカウント。負竹と交換できる商品の一つ。一般非公開アカウントで、15負竹でフォロー権を得ることができる。
三人+作家氏の表ではつぶやかない内容のつぶやき・会話、オフショットを見ることができる。

【白スウェット】-しろすうぇっと
①動きやすくゆったりしたスポーツ用の服。
②竹内、五明、徳井のライブ内における正装。白スウェットシャツ、白スウェットパンツ、白キャップでワンセット。(夏には白Tシャツに衣替えされた。)
白スウェット着用の参加で1負竹が貰えるという規定ができて以来、会場で白スウェットに着替える観客が徐々に増え始めたが、強制ではない。
別名「純白の羽衣」。

【神経体操第1】-しんけいたいそうだいいち
通称「神経体操」。
2010年6月のライブで誕生したオリジナルラジオ体操。身体より精神の運動を主としている。
早朝の公園に集まってラジオ体操、というアイディアから発展してできた。
三人が体操を行っている映像は「神経体操DVD」として4負竹で配布されている(YouTubeにも動画がある)。また、その際のスタジオでの撮影の模様は「神経体操ドキュメンタリーDVD」に収録され10負竹で配布されている。

【信者】-しんじゃ
①ある宗教を信仰する者。
②(①が転じて)ある人物や団体に傾倒する者。
③負タケ頑ゴメ煌トクイ参加者。ライブの宗教ノリに乗っかった呼称で、②とはややニュアンスが異なる。
度々「よくできている」と三人に評される。

【聖地】-せいち
2010年1月以降負タケ頑ゴメ煌トクイの開催地となった、阿佐ヶ谷ロフトAを指す。

【点呼】-てんこ
①一人一人の名前を呼んで、全員いるかどうか確かめること。
②観客間にマイクを回し、番号を言っていき何人いるか確かめること。
2010年3月のライブにて、来場者が80人を割ったらライブ最終回と銘打ち、初の点呼を行なった(結果は78人であった)。以降稀に行われる。

【徳井クライ】-とくいくらい
①㈱世界衝撃映像社のノブコブロケでの名物。
②2009年12月のライブ中に起きた現象。

【ドリンクトーク】-どりんくとーく
観客の飲食の促進を図ったミニコーナー。バーのビールを褒め称えたり酒のつまみを配布した。
かつて休憩直前に三人で行われていたが、次第にやめたい五明・竹内VS続行したい徳井という構図になり、自然消滅で廃止されたため、今や過去の遺物。

【NO WAR】-ノーウォー
平和を訴える掛け声、及び2010年4月のライブ内でのコーナー「STOP THE WAR」を指す。
上記コーナーで、戦争を舞台にしたオンライン対戦ゲームのプレイヤーに向け、この言葉をひたすら通信マイクで呼び掛けた。しかし相手プレイヤーには無視されるか笑われて終わった。
このコーナー終了後「世界平和を目指す」ということでライブの方向性が決まりかけたが、三人の内いずれか一人が叫び、観客が続けて復唱するというシステムから生じた異様な雰囲気が参加者の恐怖を煽ったため、不評コーナーとして負タケ史にその名を刻んだ。

【PV】-ぴーぶい
①プロモーション・ビデオの略。宣伝・販促を目的とした映像。
②2010年5月のライブ中に撮影された、負タケ頑ゴメ煌トクイのライブ内容を知らしめる為の映像。
酒と性の欲を刺激するサブリミナル効果が取り入れられている。
当初『イベントの健全性のアピール』が掲げられていたが、達成できたのかどうかは非常に疑わしい。
刺激的な内容ゆえ、視聴者からは「頭がおかしい」との呼び声が高いが、不思議と集客に貢献している。

【前説】-まえせつ
①本番前に観客に説明を行なったり会場の雰囲気をほぐすトークのこと。
②負タケ頑ゴメ煌トクイにおいては、三人が白スウェットに着替えコーナーに入る前の私服トークのこと。「アイドリングトーク」とも。

【負竹】-まけたけ
負タケ頑ゴメ煌トクイ内における通貨。2010年10月のライブにて満を持して発行。三人の写真がプリントされた薄黄色の紙幣で、裏面には偽造防止のため特製の判が捺されている。
ライブに参加すると1負竹、白スウェット着用の参加で更に1負竹、新規のお客さんを連れてくると1負竹を貰うことができる他、負竹チャレンジに賭けることで増やすことができる。
白スウェットや新規参加者を連れて来たことで受け取れる1負竹は、お相撲ギャンブル終了後に自己申告することで貰える。
貯まった負竹は各種商品に交換することができる(11年4月時点では商品は全11種)。pdfデータや権利の他、DVD・CDといった物品とも交換できるが、あくまでライブ内の通貨であるため、円としての価値は一切無い。(実質運営側の無料サービス。)

【負タケ頑ゴメ煌カルタ】-まけたけがんごめきらかるた
負竹と交換できる商品の一つ。8負竹。
2011年1月に、正月ということで作成された。A〜Zで始まる単語に合わせて写真を撮ったものが絵札となっている。

【負竹チャレンジ】-まけたけちゃれんじ
「負竹」特別獲得チャレンジ・キャンペーン。観客参加型のコーナー。
手持ちの負竹の中から思い思いの額を賭け、2〜10倍増のギャンブルをすることができる。無論失敗すれば賭け負竹は全額没収。
チャレンジ種目については入場時アンケート等と併せて表が配布される。
お相撲ギャンブル以外は事前エントリーが必要である。(休憩時間中にカウンター付近に用意されたエントリー用紙に記入。)
2011年5月時点では、
『今月の2倍チャレンジ』(内容月替わり、3・4・5月はけん玉一発勝負。成功で2倍)
『おでこパン食い競争』(額に乗せたパンを手を使わずに食べ、三人のうち一人とその早さを競う。落としたら即失格。成功すれば3倍)
『1分間NOまばたきチャレンジ』(1分間カメラの前でまばたきしなければOK。成功すれば5倍)
『ウケる』(ステージにて手段を問わず30秒以内に爆笑をとれば10倍)
がある。
内容・条件に関しては度々改定がなされる。なお、変更・廃止された過去のチャレンジとしては、「あっち向いてホイ」「1発ギャグ」「ペヤング早食い」「スーパーカップ早食い」「かき氷早食い」がある。
毎回数人のエントリーがあり、負タケ頑ゴメ煌トクイの目玉コーナーとして定着。参加者と非参加者(或いはコーナー肯定派と否定派)に温度差がある。

【負タケツアー】-まけたけつあー
2010年5月のライブで案が出たツアー。何回か話が出ているが、実現には至っていない。
「全員白スウェット」「財布・携帯は没収」「会社を訴えない・何があっても自己責任」などの条件が挙げられている。

【Ust配信喧嘩事故】-ゆーすとはいしんけんかじこ
YouTubeにアップされている、ライブ風景生配信時の記録映像。食っているのか本気なのか判断の難しい喧嘩の様子が映っている。

【養子縁組】-ようしえんぐみ
①親子の血縁のない者の間に法律上での親子の関係を生じさせること。
②負竹と交換できる商品の一つ。1000負竹で徳井の養子になることができる。
絶対に手の届かない額ということで軽いノリで設置された商品だが、徐々に観客の貯金額が増えることで脅かされつつある。

【ロボットダンス】-ろぼっとだんす

【笑ってはいけない】-わらってはいけない

【ニーハオ事変】-にーはおじへん

【テーマ曲】-てーまきょく

お気に入り

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よしもと見ホーダイ

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